【大山のぶ代版】超おすすめのドラえもん映画ランキング10選

   

 

私が一番最初に好きになった漫画、「ドラえもん」

幼稚園の頃からこの漫画が大好きで、毎年誕生日プレゼントやお年玉などをこつこつと集めて、

小学校に上がる前に単行本を全巻集めた、思い入れのある作品。

 

もちろん劇場版シリーズも毎年欠かさず見ていたほどの、ドラえもん大好き人間でした。

 

何故そんなにもドラえもんが大好きだというと

ドラえもんの物語の背景には、壮大な人間ドラマがあるからです。

 

例えば、普段は弱虫であるのび太が、ドラえもんの力を借りずに、

自分一人の力で奮闘したりなど感動的なストーリーが含まれています。

 

私はそういった人間の心情が動く瞬間が大好きなんですよ(≧▽≦)

 

しかし、皆さんもご存知の通り2005年に声優陣が変更しました。

その頃、私も私生活が忙しくなり徐々に見る機会が減っていき、

声優陣変更と同時にドラえもんのアニメと映画の視聴を卒業することになります。

 

今でも偶にドラえもんを見たくなって、単行本を読み直したりしていますが

その時脳内で編成されるのは、旧声優陣の声です…

大山のぶ代さんのドラ声を聞いただけで、あの頃を思い出し涙が出るほどです(泣)

 

そこで今回は、旧声優陣・大山のぶ代版の

ドラえもんのおすすめ映画ランキング10選を紹介したいと思います。

 

 【2017/03/05】誤字修正、リンク追加

 


注意事項

  • 私が面白いと思った極めて個人的なランキングです。その点はご了承ください。
  • 今回のランキングは、劇場版1~25作(旧声優陣作品)から選んでいます。

 


 第10位 ドラえもん のび太のワンニャン時空伝

あらすじ

ある日、のび太は川でおぼれていた子犬を助け、ママに見つからないようこっそりと飼いはじめる。のび太は子犬に「イチ」と名付け、良く懐き頭も良いイチとのび太の間にはたちまち友情が生まれていた。

のび太の町でも人間の都合により捨てられるペットの犬や猫は多く、のび太の元には町中の野良犬や野良猫も集まり、手に負えない状態となる。のび太たちはイチらの今後のことを考えて、自由に暮らせる3億年前の世界へタイムマシンで連れていき、生きていけるよう進化・退化光線銃で進化させて、「あした、必ず来るからね」とイチと約束し、一行は現代に帰る。

次の日、タイムマシンで3億年前に向かうが、時空間の中で「ねじれゾーン」に巻き込まれ3億年前からさらに1000年経った世界に着く。その時代にはイチらの子孫と思われる進化した犬とネコによる文明社会があった…

2004年に公開された、劇場版シリーズ第25作「ドラえもん のび太のワンニャン時空伝」

 

旧声優陣が出演した最後の映画作品。

4作目から監督を務めた、芝山さんの最後の作品でもあります。

私も最後に見たドラえもん映画だけあって、思い入れが深い作品です。

 

本作は捨て犬・猫という社会問題にも重点を置いて作られており、

「ペットを簡単に捨てない」というメッセージ性が伝わって来ます。

捨てられた犬と猫の気持ちを思うと、ワンニャン国の王・ネコジャラが人間を憎む気持ちも分かる気がします。

 

そして一番の見どころは、何と言っても、のび太とイチの友情でしょう。

 「あした、必ず来るからね」と約束したのび太、その約束を信じて待ち続けたイチ

そして1000年という長い年月が経った今でも、強い絆で結ばれるのび太とイチの友情は、見ていて涙溢れます(泣)

 

本作のテーマである友情と約束が観客に伝わって来ます。

 

第9位 ドラえもん のび太の恐竜

あらすじ

ティラノサウルスの爪の化石を自慢するスネ夫に対抗し、のび太は「恐竜の化石を一匹分丸ごと見つけてみせる!」と、突拍子もない宣言をしてしまう。

その後、偶然にも首長竜の卵の化石を発掘したのび太は、タイムふろしきを使って卵を化石になる前の状態に戻し、孵化させる。のび太は孵化した首長竜の子供をピー助と名づけて可愛がり、ピー助ものび太を慕って育つ。だが成長するにつれてピー助を匿うのが困難になってくる。ピー助の本当の幸せを願い、のび太はタイムマシンで白亜紀の世界へ帰すことにする。

ジャイアン、スネ夫に加えてしずかにまで自分が嘘つきだと言われたのび太は、白亜紀のピー助の姿をタイムテレビで見せようとして、ピー助を本来の棲息地である日本近海ではなく、北アメリカへ置いて来てしまったことが判明する。のび太はドラえもんとタイムマシンで再びピー助のもとへ行こうとするが、ジャイアン・スネ夫・しずかが無理やり同乗して定員オーバーで暴走したためにタイムマシンの空間移動機能が完全に壊れてしまった。

そのため、日本の、正確にいえば1億年後にのび太の机が置かれることになる場所にタイムマシンを置かない限り元の時代へ戻れなくなってしまった。のび太たちは当時は陸続きだった北回りルートで日本を目指して出発することになる…

 1980年に公開された、劇場版シリーズ第1作「ドラえもん のび太の恐竜」

 

記念すべき劇場版「ドラえもん」第一弾

単行本に収録されていた話を、ここまで壮大な映画の話までもっていけるのは藤子・F・不二雄の凄いところ

映画「ドラえもん」の共通キーワードである、出会い、友情、別れを描いた作品です。

 

見どころであるのび太とピー助の友情は、何度見ても心に響くものがあります。

2人に友情があるからこそ、最後の別れがより切なく感じます。

のび太の「ピー助ッー!」と叫ぶシーンは今でも忘れられません(´;ω;`)ウッ…

 

ある意味印象に残ったシーンは、「鼻でスパゲッティを食べる」というとんでもない発想なシーンです(笑)

 

第8位 ドラえもん のび太とふしぎ風使い

あらすじ

台風一過の朝、のび太は台風の子供と出会い、フー子と名付けて可愛がる。ある日、広い草原でフー子と遊ぼうと、どこでもドアで出かけた。しかし、崖の不思議な洞窟に吸い込まれ、違うところに出てしまう。そして不思議な「風の村」に行き着き、テムジン少年たちと知り合う。そこでは風と共に生きる風の民と、風の力を悪用する嵐族が対立していた。

嵐族は古代の風の怪物マフーガを復活させることを企み、そのためにフー子を奪おうとする。しかも突然スネ夫が豹変し、嵐族の陣頭に立って風の民を襲い始める。スネ夫に何が起きたのか。嵐族が狙うフー子の秘密とは何か。風の大平原を舞台に、ドラえもんたちの新たな冒険が始まる…

 2003年に公開された、劇場版シリーズ第24作「ドラえもん のび太とふしぎ風使い」

フー子を巡る、二つの部族の対決を描いた物語。

 

本作ではスネ夫が脚光を浴びていて、フー子を奪おうとする敵のリーダーに体を乗っ取られます。

(スネ夫はこういったポジションが似合いますね笑)

そんなスネ夫を助けようとする、ジャイアンの姿がまた泣かせます(泣)

 

そしてやはり見どころは、のび太とフー子の友情物語。

徐々に仲良くなっていく二人の姿は心がとても温まり、二人が心が通じ合っているのがよく分かります。

 

だからこそ、最後マフーガ復活を阻止するために奮闘するフー子を応援する、

のび太の心情は見てて辛くなってきます(´;ω;`)

 

第7位 ドラえもん のび太とブリキの迷宮(ラビリンス)

あらすじ

ある日、野比家の玄関に見知らぬトランクが置かれていた。トランクから出現した門を抜けると、そこはブリキンホテルの建つブリキのおもちゃの島、ブリキン島であった。

ホテルの人々に手厚くもてなされ、ドラえもんとのび太は島で遊んでいた最中に、突如として現れた謎の飛行船から電撃を受けたドラえもんは、そのままさらわれてしまう。

ドラえもんが連れ去られた事実を知るのび太、しずか、スネ夫、ジャイアンの4人がドラえもんの救出を決意した矢先、突如ブリキン島が動き出す。なんと島そのものが大型の宇宙船だったのである。

ブリキンホテルの主である少年サピオがのび太たちの前に現れた。彼はチャモチャ星からやって来た宇宙人で、ドラえもんを連れ去ったのは彼を追ってきたチャモチャ星のロボット軍隊だというのだ。のび太たちはドラえもんを助けるため、そしてチャモチャ星の危機を救うため、星を支配する独裁者ナポギストラーに挑むのだった…

 1993年に公開された、劇場版シリーズ第14作「ドラえもん のび太とブリキの迷宮」

 

ドラえもん版「ターミネーター」

利口になりすぎて反逆を起こした機械軍

その機会に立ち向かおうとする人間たち

この構図はどこからどう見ても「ターミネーター」そのままですね。

 

そして今作で最も注目するべきところは、ドラえもん抜きで物語が進んでいく所でしょう。

いつも頼りにしているドラえもんがいなくなって、初めてその有難みが分かりました。

そんな中で、のび太たち4人の心の成長を描いた作品でもあります。

 

果たしてのび太たちは、ドラえもん抜きで冒険を切り抜けることが出来るのか?

 

第6位 ドラえもん のび太の海底鬼岩城

あらすじ

夏休み、大西洋で金塊を積んでいた沈没船発見のニュースが流れる中、物語はのび太としずかが山へ、ジャイアンとスネ夫が海へキャンプに行きたいと議論するところから始まる。結局海に行きながら山に登ろうじゃないかというドラえもんの提案で海底山へ行くこととなる。海底山キャンプに出かけたドラえもんたちは、そこで海底人のエルたちに出会った。

そしてドラえもんたちは、海底火山の活動の影響で、数千年前に滅亡した海底国家アトランティスに残された自動報復装置ポセイドンが活動を再開したことを知る。ポセイドンによって鬼角弾が発射されれば海底ばかりか全地球上に甚大な被害が及び全ての生物が死に絶えてしまうという。

ドラえもんたちは鬼角弾の発射を阻止するため、アトランティスのあるバミューダ海域へ向かうことになる…

 1983年に公開された、劇場版シリーズ第4作「ドラえもん のび太の海底鬼岩城」

冒険をしているワクワク感は、シリーズ屈指の出来だと思います!

設定も話も面白く、「社会問題」「泣けるドラえもん」を盛り込んだ元祖の作品でしょう。

 

本作の見どころは何と言っても、バギーの存在でしょう。

ドラえもんの道具として出された、自動車・バギー。

最初はただの機械だったが、徐々に人間らしい心が生まれていく…

 

最後の展開は涙なしにはいられません( ノД`)泣

アカデミー助演男優賞を挙げたいくらいの名演技でした。

 

第5位 ドラえもん のび太の日本誕生

あらすじ

家でも学校でも叱られてばかりののび太は家出しようと思い立つが、どこもかしこも私有地か国有地でどこにも自分の思い通りになる土地がない。ドラえもん、しずか、ジャイアン、スネ夫の4人も各々の理由で家出するも行くところがなく途方に暮れていた。それならばいっそのことまだ人間が誰も住んでいない太古の日本へ行こうと思い立ち、史上最大の家出へと出発した。

誰にも邪魔されないユートピアが完成したが、一時帰宅したところ、本物の原始人と思しき少年ククルに出会う。ククルの一族であるヒカリ族は、凶暴なクラヤミ族と精霊王ギガゾンビの襲撃を受けたという。ドラえもんたちはヒカリ族を救うため、中国大陸へ向かうことにする…

 1989年に公開された、劇場版シリーズ第10作「ドラえもん のび太の日本誕生」

 

冒険!友情!感動!

ドラえもんの良さが全て詰まっている最高の映画

 

序盤の自分たちのユートピアを作ろうとするワクワク感

食べ物が、ジブリ並みに美味しそうな作品で

(のび太が、大根をそのまま食べるのが特に印象に残ってますw)

 

中盤~終盤にかけてのギガゾンビとの戦いも、絶望感があって最高の盛り上がりを見せます!

(またツチダマが不気味な存在でした…)

 

そして本編ずっと一緒にいた仲間との別れ…

最後、のび太が我が子のように育てた、ペガ・グリ・ドラコとの別れる時の

お互いの表情を忘れることが出来ません(´;ω;`)ウッ…

 

総合点で考えたら、劇場版シリーズで一番完成度が高い作品だと思います。

 

 

第4位 ドラえもん のび太と銀河超特急(エクスプレス)

あらすじ

22世紀で大人気の銀河ミステリー列車の切符を手に入れたドラえもん、のび太、しずか、スネ夫、ジャイアンの5人で銀河超特急の旅を楽しむことにする。

そのミステリー列車で到着したのは宇宙の外れにある巨大遊園地「ドリーマーズランド」。ドラえもんたち5人は気の赴くままに楽しむが、一方で謎の生命体「ヤドリ」がハテノハテ星群のある星を根城に、人間支配を企んでいた…

 1996年に公開された、劇場版シリーズ第17作「ドラえもん のび太と銀河超特急」

 

ドラえもん映画で、一番夢と希望がたくさん詰まった映画

ワクワク感が凄くて、まるで子供の頃の夢をすべて叶えてくれたような作品。

ビデオが擦り切れるくらい何回も見たのは良い思い出です。

 

また「ヤドリ」という敵が、人間に寄生して人格を支配して

誰が敵か味方か分からない中で戦う

「寄生獣」的展開が非常に面白いです。

 

 

劇中でスネ夫が言った

「のび太って映画になると、急にカッコよくなるんだから(*‘∀‘)」

という台詞が印象に残っていて、

 

今作はシリーズでも屈指、のび太の活躍が描かれた作品です。

 

見どころ満載の素敵な映画であること間違いないので、一度観ることを是非おすすめします!

 

第3位 ドラえもん のび太と雲の王国

あらすじ

雲の上には本当に天国があると信じてそれを馬鹿にされたのび太に、ドラえもんは雲の上に自分たちで天国を作ろうと提案する。

紆余曲折があったものの、仲間たちの協力を得て雲の王国はついに完成。しかし、王国で遊んでいる途中偶然に、本当に天上人の住む雲の上の世界があることを発見する。自然に恵まれ絶滅動物が多数生息するその雲は、絶滅動物の保護地区だった。

そこの監察員パルパルに連れられ、施設に移動する5人。友好的に見えたパルパルだが、天上界では「動植物と地上人をあらかじめ天上界に避難させ、大洪水で地上文明を洗い流して破壊する」という恐ろしい方策「ノア計画」が実行されようとしていた…

 1992年に公開された、劇場版シリーズ第13作「ドラえもん のび太と雲の王国」

 

ドラえもんの中で、最も強いメッセージ性が感じられる映画。

環境問題に重点を置かれた作品で、子供向け映画とは思えない重いテーマです。

序盤の雲の王国を作る子ども心溢れた展開からの、後半とのギャップが凄い作品ですね(; ・`д・´)

 

そんな深い内容から、今もなお語り継がれていて、劇場版シリーズ最高傑作との呼び声が高い作品です。

 

原作で出てきたドンジャラ村のホイ君、キー坊の再登場もファンには嬉しい演出

 

のび太が家に帰ろうとして、どこでもドアを開けたら

地球が大洪水で沈んでいたのが軽いトラウマになっています(汗)

 

第2位 ドラえもん のび太と鉄人兵団

あらすじ

のび太は偶然北極で巨大なロボットの部品を拾い、鏡面世界で組み立ててザンダクロスと名づけた。

だがザンダクロスに恐るべき兵器が組み込まれていたことが判明し、持ち主のリルルはロボット惑星メカトピアから派遣された少女型スパイロボットであり、メカトピアの地球侵略作戦のための前線基地を建設し始めた。

その内、メカトピアから鉄人兵団が地球へ送り込まれてくることを知り、のび太たちは鏡面世界を舞台に鉄人兵団を迎え撃つことになる…

 1986年に公開された、劇場版シリーズ第7作「ドラえもん のび太と鉄人兵団」

 

「雲の王国」と双璧と言われている傑作映画。

友情、戦い、感動のバランスも良く出来ていて

何よりストーリー展開が素晴らしいです。

 

鏡の世界を利用した発想も面白く、ドラえもん独自のワクワク感があって楽しめます。

そして、クライマックスの人間VSロボットの攻防には目を見張るものがあります。

(ドラえもんってロボットなのに、人間側に付くってまんまターミネーター2なんじゃry)

 

本作最大の見どころは、少女ロボット・リルルが、徐々に人間の心を理解していく過程です。

最初は機械のように冷静沈着で感情がなかったリルルが、人間の心を学んでいって

最終的に選んだ苦渋の決断には、感動しました(´;ω;`)ウッ…

 

また、本編でしずかが言った

 「時々、理屈に合わないことをするのが人間なのよ。」

は名言中の名言だと思います。

 

※ちなみにリメイク版もあります。

 

第1位 ドラえもん のび太の太陽王伝説

あらすじ

タイムホールの故障の影響で、のび太の部屋のタイムホールが古代の太陽の国といわれるマヤナ国に繋がってしまう。

そこでのび太は、自分そっくりの姿をしたティオ王子に出会い、現代文明のことを知ったティオは興味を示し、しばらくのび太と入れ替わってほしいと頼む。

こうして2人の入れ替わった生活が始まるのであった…

 2000年に公開された、劇場版シリーズ第21作「ドラえもん のび太の太陽王伝説」

 

一番最初に見たドラえもん映画なだけあって、思い入れのある作品。

私の中の永遠の№1ドラえもん映画です!

(思い出補正って最強ですからね!)

 

本作の見どころは、のび太とティオの友情、そしてティオの成長物語です。

 

王族という身分を持って生まれたティオは、自分勝手でわがままな王子でした。

しかし、自分そっくりだけど、心優しくて思いやりのある性格を持つのび太と関わるうちに

のび太の人間性に惹かれて、徐々に人間性が磨かれていき成長していきます。

 

作中でのび太がティオに向けて言った

 「1+1が1より小さいなんて、僕は思わない!だって僕たち友だちでしょ?」

という言葉を、私は忘れることが出来ません。

 

本作は、のび太の人間的魅力が溢れかえっている作品でもあります。

 

まとめ

 

正直全部大好き過ぎて、ランキングつけるの本当に悩みました(´-∀-`;)

ドラビアンナイト、夢幻三剣士、ねじ巻き都市冒険記なども入れたかったんですが、

それはまた、のちの機会ということで…

 

それにしても、ドラえもんって最高ですよね。

ここまで子どもでも、大人でも楽しめる作品は中々なくて

まさに国民的アニメの1つだと思います。

 

気軽に見れて、笑って楽しめる話から、

1つ1つの作品ごとに奥が深く、考えさせれらるものもあり心に残る物語でもありますよね。

 

私も最近のドラえもん作品はあまり見てなかったんですが、これを機に再び見ようと思います。

 

以上、ドラえもんのおすすめ映画ランキング10選でした。

※ドラえもん映画は本当に大好きなので、随時更新していくつもりです!

 

 

ここまで読んでくださった方は本当にありがとうございました。

 


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